ネ司/祠

昨晩ゲームしてたら”ネ司“という漢字が表示されて、なんて読むか分からなかった。
その時ググっても、読み方が分からず結局放置してました・・・

今日もう一度ググりなおしたら、読み方[1]が分かりました!
ネ司“ は ”” と同じ意味であり、「ほこら」と読みます。
小さな社(やしろ)のことです。

注連縄

もう一つ、そのゲームに”注連縄“って漢字が出たんだけど、
チュウレンジョウと読んでました。
後で調べたら、本当は「しめなわ」でした。

[1] 翔ぶが如く (大橋吾郎ファン同盟支部 土下佐ヱ門) http://park19.wakwak.com/~daigo/kura/worktvr/tobugagotoku/index.html
> 近所の男/三川雄三・大森啓祠郎 (祠=ネ司)

 

漢字とても難しい・・・

続きの「ゲームに出てくる漢字が難しい」へ

関連記事

  • 函数とはなんだろう函数とはなんだろう […] Posted in 雑記
  • なめるとはなめるとは 電車の中で、知らない人物の会話を耳にすると 「すぐに謝ると、なめられる」 と主張していた。 また、「なめてんじゃねーぞ」 というセリフを耳にしたことがあるが、 どういう意味か深く考えていたことはなかった。 改めてこの機会に考えてみようと思う。 まずよく耳にするのは 「テストなめてたー」 みたいな物や概念に使う場合である。 この場合は、「油断していた」 「簡単だと思ってい […] Posted in 思考ネタ
  • トーシロとはトーシロとは 最近、トーシロって言葉をよくネット上で見かけるようになりました。 トーシロってどういう意味か分からなく、調べたので報告します。 トーシロとは、ズージャ語で素人という意味だそうです。 Wikipedia(ズージャ語・倒語)によると、1980年末から1990年代初頭に使用された言葉だそうで、 ジャズをズージャと言葉をモジッたことから、こういう用語をズージャ語と呼ぶようになったそ […] Posted in 思考ネタ
  • 頭を切るについて頭を切るについて 「髪の毛を切る」を「頭を切る」と表現することについて調べてみました。 後者だと、わざわざつっこんでくる人も多いと思います。 本当に、この表現は変なのか、使っちゃダメなのか、という長年の疑問でした。 適当に検索してみて、使われている地域を調べてみます。 関西 標準語だと思ってたら方言だった言葉。第2章 […] Posted in 思考ネタ
  • オーディオ用語を音響信号処理に置き換えるオーディオ用語を音響信号処理に置き換える 2ちゃんねるで有名な「電力会社の違いでも味付けに差がでる」と呼ばれるテキストがある。 これは、コピペと呼ばれている。同一文章をコピー&ペーストで張ることから呼ばれている。 なぜ、張られるのかというと、目的の一つにレスをもらいやすいというのがある。 まあそういう話はおいておいて、このテキストとはどんなものだろうか。 有名なので知っている人も多いかと思うが引用。 > […] Posted in アルゴリズム
  • 同族嫌悪とは何か part2同族嫌悪とは何か part2 以前、「同族嫌悪とは」という記事を書きましたが、 もう一度改めて考察してみた。 ちょっと書き方が変かも( […] Posted in 思考ネタ